UVシルクケアカラー 最終LP
UVシルクケアカラー LP
8月24日のイベントで、UVシルクケアカラーを残暑のカラー提案として伝え、詳細を聞きたい方をブースへ誘導するLP型HTMLです。
8.24 EVENT PRESENTATION
残暑のカラーを不満ではなく感動に変える
いつものカラーにLv99を足すだけ!
夏ダメージ後の「いつもより傷んだ」を、
「いつもより良い」に反転させる方法をお伝えします。
PSYCHOLOGY
原因はカラー前でも不満はカラー後に生まれる
季節ダメージを
自覚していない
ホームケアで手触りが
整っているほど、
髪の負担は
「見えない問題」になります。
カラー後に
質感変化を感じる
退色、パサつき、ツヤ低下、指通りの違和感が
施術後の印象として残ります。
今回のカラーで
傷んだと誤解される
カラー前から条件が
落ちていても、
不満の矢印はカラー施術に
向いてしまいます。
SALON FRICTION
提案したいでも・・・続けにくい
夏~秋の髪悩みは提案チャンスです。
でも実際、現場ではこの3つがネックになっていませんか?
単価提案が曖昧
季節の理由と価格の根拠、
どちらも弱くなりがちです。
説明が人による
必要性が伝わる前に、
価格だけが先に見えてしまう。
メニューが続かない
複雑だとスタッフ差が
出やすくなります。
THE TURNING POINT
売り込む前に髪の現在地を共有する
「夏の髪って、手触り以上にダメージが蓄積してしまっているんですよ」と伝える。
次にLv99で土台を整える必要性を共有する。そしてカラーに入る。
季節ダメージを伝える
不安を煽らず、カラー前の
状態を一緒に確認する。
Lv99で土台を整える
浸透補助→内部補修→表面→保護の流れでつなげる。
印象を反転させる
「傷んだかも」ではなく
「いつもより良い」へ。
LEVEL99 / 3 MERITS
理論・現場・体感導入する理由を3方向から
毛髪・ダメージ理論に
即している
夏~秋の髪は条件が落ちやすい。
だから、先に伝えて、浸透→補修
→保護の順で土台を整えます。
カラー同時施術に
組み込みやすい
いつものカラーに足しやすく、
工程もシンプル。
だからスタッフ差が出にくい。
いつもより良いに
変えられる
気づいていない夏ダメージを、
不満ではなく感動に変える。
お客様の体感が変わります。
MENU DESIGN
UVシルクケアカラーという提案を
「UVシルクケアカラー」という名前には、
UVによるダメージをシルクのような手触りにケアしながら
カラーができるという意味を含めています。
夏限定ではなく、カラーと相性の悪い紫外線ケアとして
提案できます。
既存カラーに
+2,000~3,000円(参考金額)
TALK HOOK
「今日のカラーは、色だけではなく、夏のあとに落ちた髪の土台も一緒に整えていきましょう。」
この場では、考え方だけお伝えします。
具体的にお客様にどう話すか、価格の見せ方、
カウンセリングの順番は、ブースで説明をさせていただきます。
BOOTH CTA
ブースで押し売りはしません
ブースでは売り込みではなく、皆さんからの質問に対して
回答することをメインにさせていただきます。
今日の目的は、皆さんの悩みを解消することです。
サロンごとのカラー客層・価格・スタッフ体制に合わせて、
「うちならどう入れる?」を一緒に考えることが出来れば幸いです。
ブースでは・・・
カラー同時施術の工程、提案トーク、
価格設計、スタッフ共有のコツなど。
知って欲しいこと・・・
厳しい夏を越えた髪は、カラー以外にも
影響が出るのでLv99を紫外線ケアの一手として・・・